2006年12月01日

日給1万円のブログアフィリエイト ニュースサマリー 12/01 16:00

記事をクリックすると詳細を確認できます

ニュースサマリーとアフィリエイト情報をお届けします。あなたも日給1万円生活始めてみませんか?当ブログ管理人はインフォカートをベースにアフィリエイト報酬を上げています。
アクセスお金を稼ぐにはちょっとしたコツが必要です。
あなたのへそくりUPを応援します!
今月の報酬の詳細を見る

情報商材レビュー始めました。本当に優良な商材、ダメな商材を知りたい方はこちら!

●『開始5時間後に10〜20万の現金収入を得る方法!』

SNSで月収93万円の不労所得を得た男

競馬予想業界に大革命!あなたの資金が285倍になったら競馬をやめられますか?

 ↑現在この商材はなんと48Pにも及ぶ特典が付いてきます!  特典をみる!


新TOEIC対策講座−3ヶ国音声付メールセミナー【TOEIC英文法30日間集中プログラム!】

『インターネットを使って、誰にでも!100%!稼げる方法。』[100%不労所得]

まぐぞうで日給5万円を稼ぐマグロ

購入商材100本以上!商材のプロが教える月収200万円獲得法

01 この人物のオモテとウラ 大橋未歩(テレビ東京アナウンサー)

「大橋未歩と城石憲之が結婚」と聞いて、「東京ローカルの女子アナとヤクルトの二流選手がくっついただけ」と思ったオジサンは、認識を改めた方がいい。

 たしかに城石はレギュラーに定着できない“二線級”だが、大橋はちょっと別格だ。テレビ東京始まって以来のアイドルアナで、「男性人気は全女子アナの中でトップ3に入る」「フリーになったら、元フジテレビの内田恭子と同じぐらいは稼げる」(テレビ関係者)などといわれている。通常のプロ野球選手と女子アナのカップルとは「立場が逆」と言ってもいい逸材なのだ。

 神戸生まれで、小学校から高校まで名門・神戸女学院。上智大学法学部時代は「ミス・ソフィア」に選ばれ、人気局には入れなかったものの、テレ東の女子アナに採用された。

 男性ファンに何が人気かって、ご覧のルックスに似合わぬ「エロかわ路線」である。

「なにしろハジケ方がハンパじゃありません。レギュラーの『やりすぎコージー』では、お笑い芸人相手の下ネタに一歩も引かず、“お口に出していっちゃって”とか“ぶっかけて”などのAV用語もポンポンです」(芸能記者)

 番組企画で雑誌のコスプレグラビアに挑戦したこともある。ホテルのベッドで両肩を露出させたカットや、白い太ももをあらわにした着物姿が大橋ファンを熱狂させた。

「同じくレギュラーの『スポーツ魂』がこれまた凄い。毎回、明らかに男性ファンの視線を意識した衣装で登場し、ミエミエのローアングルにも平気で対応している。スタッフの間では、大橋の“ヨコ乳”を狙った“YC”なる符丁も、公然と語られているそうです」(制作関係者)

 かつて日刊ゲンダイ本紙のインタビューには「私がカマトトぶったら、みなさんに失礼」と言っていた。自分のポジションを分かってやっているのだ。

「内田恭子がフジテレビを退社した頃、ある広告代理店がフリー後の年収を試算したことがある。答えは“1億円超”と出たが、これに並ぶ女子アナとして、TBSの小林麻耶とテレ東の大橋の名前も語られた」(前出記者)

 そうなると、気になるのは結婚後の大橋の去就だが、本人は局アナを続ける意向だという。フリーよりも、08年の北京五輪取材の方に魅力を感じているらしい。

 相手の城石の方も、「控え選手」とはいえ古田監督の遠縁。仮に現役引退となっても、球団職員として残る可能性が大だという。

 両者の結婚は、女子アナ&プロ野球カップルの新しい形になりそうだ。

【2006年11月27日掲載】


02 [痴漢判決]会社役員に無罪…「故意に疑い」 大阪地裁
 新幹線車内で隣の席の女性の胸をさわったとして、兵庫県迷惑防止条例違反の罪に問われた神戸市の会社役員の男性(57)に対し、大阪地裁は30日、無罪(求刑・懲役4月)を言い渡した。横田信之裁判長は「被告の左手は女性の胸に触れたが、故意を認めるには疑いが残る」と判断した。

 男性は今年3月8日夜、JR山陽新幹線の姫路駅―新神戸駅間を走行中の「のぞみ」車内で、隣の席の女性(当時25歳)の左胸をさわったとして、逮捕・起訴された。

 横田裁判長は「被告の手が女性の胸に2〜3秒以上触れたことは認められる」と認定。そのうえで、「被害女性は座席で寝ていた。接触行為はわしづかみではない上、ほかの乗客も気づかなかった程度だった」などと故意性を否定した。【前田幹夫】


03 周囲がシラけ始めた“暴走女”のパフォーマンス

“お騒がせ女”杉田かおる(42)が相変わらずやりたい放題だ。

 杉田は今夜放送される特別ドラマ「離婚妻探偵」(TBS)に主演する。それに合わせるかのようにバラエティー番組に出まくり、「役作りのために離婚した」「離婚は失敗じゃない。結婚したことが失敗」などと“杉田節”を炸裂させている。

 23日には生放送の「ザ・ワイド」(日本テレビ)にいきなり乱入した。番組では今年9月に杉田が50代のマスコミ関係者とラブホテルで密会した不倫騒動を取り上げ、杉田が男性の勤務する出版社に乗り込んだ再現VTRを放送。他の番組収録のため同局を訪れていた杉田が「事実関係が違う」と生放送中のスタジオに押し掛けたのだ。

 離婚や不倫をネタにして自分をPRするのは杉田の常套手段で、マスコミもそれを面白がって騒ぎ立てている。

 だが、もうやりすぎだ。

「杉田のあまりにも露骨な暴露話や口汚い罵倒にうんざりしている視聴者は多い。鮎川純太氏との離婚騒動のときも“何もそこまで言わなくても”という声が上がっていましたからね。杉田との不倫を報じられた編集者は妻と2人の娘に『不潔』と書かれた置き手紙を残され、別居状態に追い込まれています。杉田が話題になればなるだけ彼の立場は悪くなる一方だから、“勘弁してくれ”という心境でしょう」(マスコミ関係者)

 杉田の暴走はいつ止まるのか。

【2006年11月27日掲載】


04 ◎服装似た若い男目撃=事件前日、現場近くの駅−捜査本部に情報・世田谷一家殺害

 東京都世田谷区で2000年12月、会社員宮沢みきおさん=当時(44)=一家4人が自宅で殺害された事件で、事件前日に宮沢さん宅近くの駅周辺で、現場に残された犯人のものと似たトレーナーやヒップバッグを身に着けた若い男の目撃情報が警視庁成城署捜査本部に寄せられていたことが30日、分かった。捜査本部は、犯人が事件当時、現場近くに住んでいた可能性もあるとみて、情報の分析を進めている。 


05 年内に離婚発表する大物夫婦が2組いる!

「年内にあと2組の夫婦が離婚する」――。

 芸能界でこんなウワサがまことしやかにささやかれている。

「芸能界に強い影響力を持っている大物関係者がそう匂わせたというのです。その人物は中村獅童と竹内結子の離婚騒動についても、すべてを知っているといわれている。それだけに、芸能マスコミは一体どのカップルが別れるのかと右往左往しています」(マスコミ関係者)

 そんな中で、最有力視されているのが広末涼子(26)とデザイナー兼モデルの岡沢高宏(31)夫妻だ。2人はかねて離婚説がささやかれ、すでに9カ月以上も別居生活が続いている。

「広末の母親が区役所から離婚届をもらってきており、高沢の決断を待つだけの状態になっている」という報道もあった。広末の所属事務所は「事実無根」と全面否定しているが、これまでの経緯を考えるといつ発表されても不思議はない。

 椎名桔平(42)と山本未来(32)夫妻も瀬戸際ともっぱらだ。

「2人が結婚したのは3年前ですが、これまで離婚説が何度も浮上していました。原因は椎名が山本モナと朝日放送時代から不倫交際していたことだといわれています。これまでは、未来の父親である山本寛斎が事あるごとに離婚説を否定しましたが、最近はノータッチ状態が続いています。モナが民主党代議士との不倫を写真誌に報じられたのと同時に椎名の名前が改めて浮上したことで、寛斎の心境が変わったのかもしれません」(芸能記者)

 夫婦揃って出演していたCMもすでに終了している。こちらも、準備は整っている状態だ。

 この2組以外にも、唐沢寿明と山口智子、中山美穂と辻仁成夫妻の危機説も根強くささやかれている。

「唐沢はある会見で離婚について聞かれたとき“冗談じゃないよ。すれ違いの時はあるけど離婚はない!”と力説しました。あまりにも本気で否定していたから、周囲は逆にビックリでしたね。中山もパリでの夫婦生活がギクシャクしているといわれています。中山は今年に入って積極的にCMに出演し、来年はフランス映画に出演するなど精力的です。何か動きがあるのではと注目されています」(前出の関係者)

 今年も残すところあと1カ月。さて“転機”を迎えるカップルは……。

【2006年11月27日掲載】


06 06年ミス慶応候補にAV出演疑惑

 フジテレビ・中野美奈子、TBS・青木裕子、日本テレビ・鈴江奈々など数々の美人アナを輩出し、女子アナの登竜門と呼ばれる「ミス慶応コンテスト」に激震だ。

 今年のミス慶応は6人の候補が争うはずだったが、23日の本番に出場したのは5人だけ。ミスコンの公式ホームページからは、残る1人の写真とプロフィルがきれいに削除されてしまった。その女性とは湘南藤沢キャンパスに通う2年生のAチャン(23)。ミスコン直前にAV出演疑惑が浮上してしまったのだ。

 実際、マニアの間で彼女ではないかと疑われているAV女優「美濃浬」の作品を検証すると、顔に10個あるホクロの位置がすべて一致。美濃浬が告白していた「アメリカに3年、交換留学生として行ってたの」という経歴も、AチャンがミスコンHPのインタビューで語っていた交換留学生の話とソックリだった。

 美濃浬という芸名の前には「夕樹ミチル」という名前を使い、少なくとも、10本以上に出演した疑いが持たれている。

 いまどきAV出演なんて珍しくもない。なぜミスコンに出場しなかったのか。チョット残念!

【2006年11月27日掲載】


07 Infoseek「2006年 年間 キーワードランキング」を発表
 楽天は30日、インターネット総合ポータルサイト「Infoseek」において、同サイトが提供している検索サービスのデータを基に集計した「2006年 年間 キーワードランキング」を発表した。集計期間は今年の1月1日から11月15日までとなっている。

 項目は、総合、時事、男性・女性有名人、スポーツ(競技)、男性・女性スポーツ選手、エンタメタイトル、アニメタイトル、ゲームタイトル、新ワード、注目ワードの10種類。それぞれトップ10が発表された(新ワードと注目ワードの2項目はトップ20)。

 かいつまんで各項目の上位を紹介すると、総合で1位に輝いたのは、「ライブドア」。2位「2ちゃんねる」、3位「無料」となっている。ちなみに、時事でも1位は「ライブドア」(4位には「堀江貴文」も)。また、3位には「荒川静香」が入っている。

 有名人は男性の1位が「SMAP」。ちなみに、9位が「安倍晋三」で首相としてかろうじてメンツを保った(?)形だ。女性の1位は「倖田來未」。210ポイントで1位だが、2位「松浦亜弥」の203ポイント、3位「ほしのあき」195ポイントと接戦だった。

 スポーツランキングは「トリノ五輪」「サッカー」「ワールドベースボールクラシック」がベスト3。そのほか、4位のゴルフや5位のフィギアスケートなど、世界で日本人選手が頑張っているジャンルは注目度が当然ながら高い結果が出た。スポーツ選手は、男性の1位が「亀田興毅」で、女性が「荒川静香」。男性は2位以下に「中田英寿」や「イチロー」など海外で活躍するサッカーと野球の選手が二分する形。高校野球で大活躍した早実のハンカチ王子「斎藤佑樹」(6位)と駒大苫小牧「田中将大」(8位)も。女子は、「安藤美姫」(2位)、「村主章枝」(4位)、「浅田真央」(6位)などフィギア勢が目立っている。

 エンタメの1位は「ダ・ヴィンチ・コード」。社会現象となっている「DEATHNOTE」も6位にランクイン。ゲームでは、「ファイナルファンタジーXII」が1位。3位も「ファイナルファンタジー」で、7位にも「ファイナルファンタジーXI」と、抜群の注目度である。アニメでは、1位が「交響詩編エウレカセブン」。放送時間帯に恵まれなかったにもかかわらず健闘した。2位は、もはや定番と化した「機動戦士ガンダム」。3位「ポケットモンスター」はゲーム部門でも2位に輝いている。

 新ワードは、1位が「メタボリックシンドローム」で、2位に「Wii」、3位が「金芽米」。1位、2位は説明不要だろうが、3位はトーヨーライスのブランド米。メダル獲得前から荒川静香をCMに起用したのがポイントアップにつながった。注目ワードは、1位がサントリーとファイナルファンタジーXIIのコラボレーション飲料「ポーション」。2位が、CMキャラクターの「たらこキユービー」。3位は、惑星から矮惑星に扱いが変わった「冥王星」。

 納得できるランキングもあれば、感心してしまうもの、不思議に感じるものなど、なかなか面白いランキングなので、ぜひみなさんも見ていただきたい。

■関連ニュース
ニフティ、“今”の話題をまとめてチェック「瞬!コレ」
ヤフー検索ワードランキング1位は井川遥と結婚したデザイナー「松本与」
【IT書籍販売ランキング BEST10】今週の1位はデザイナーのためのCSS本。2位にHACKシリーズの新刊
【映画&グラビア ランキング】1位はハリソン・フォード「逃亡者」と素顔&セクシーで魅せる山本梓
2006検索キーワードランキング「Gyao」と「YouTube」が急上昇!

■関連リンク
ランキング「2006年 年間 キーワードランキング」
infoseek
08 新番組がイマイチだった明石家さんまの困惑

 注目の新番組「明石家さんちゃんねる」(TBS)が先週スタートした。

 明石家さんま(51)にとって、プライムタイムでは7年ぶりの新番組である。さんま自らが推した飯島直子と工藤静香がレギュラーを務めるなど、早くから話題を集めていた。

 その初回視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とイマイチだった。それにしても、なぜこんな中途半端な時期にスタートしたのか。

「当初は改編期の10月18日スタートの予定でした。それが先週までずれ込んでしまったのは、企画段階でモメていたから。TBS側からの企画がなかなか上がってこなくて、さんまがキレかけたという話もありました」(テレビ関係者)

 番組スタートにあたって、番組プロデューサーは「さんまさんの番組だから面白いのは当たり前!」とノー天気にブチあげたが、当のさんまのコメントは対照的だった。

「まずは半年、ツークール我慢して……工藤静香と飯島直子の面白いところが半分ぐらい見せられれば……いいかな?」と冷静に語っているのだ。

「TBSはさんまの名前だけで高視聴率が取れると考えたのでしょうが、枠だけ用意して後はさんま頼みの丸投げというのは、あまりに無謀。“半年我慢”はさんまの本心だと思う」(テレビ関係者=前出)

 初回が振るわなかったことは、さんまにとっては想定内ということか。半年後に期待!

【2006年11月27日掲載】


09 NHK紅白“目玉”は審査員?

 大みそか恒例のNHK「第57回紅白歌合戦」(後7・20〜11・45)の出場者が29日、東京・渋谷の同局で発表された。今年は出場者を昨年より6組減らして計54組。デビュー20周年の徳永英明(45)、今井美樹(43)らが初出場する。NHKは「去年とそん色ない顔ぶれ」と説明したが、高視聴率獲得につながりそうな目玉はなく、識者からは「いっそのこと、やめちゃえ」と厳しい声が上がっている。

 松任谷由実(52)の初出場やフジテレビの番組から生まれたキャラクター、ゴリエの起用など、硬軟織り交ぜて勝負した昨年に比べ、パワーダウンが否めない紅白。放送作家の山田美保子さんは「顔ぶれだけを見ると去年を上回る材料は見つからない。こうなると審査員に期待したい」とチクリ。「視聴率は現状維持か、下手をすると…」と下降を予想した。

 昨年はSMAPが大トリを務めただけでなく、番組の随所に登場。今年は中居正広(34)が司会。NHK側は「出場組数を減らして歌や歌手の紹介を長くする。司会の活躍の場が増える」と“中居頼り”を宣言しており、山田さんは、視聴率のポイントは「今年もSMAPをどれだけ前面に出せるかになったのでは」と指摘した。

 放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏は出場者について「“未知との遭遇(若手)”とテレビ東京の“年忘れにっぽんの歌(常連組)”のミックス」と感想。「どうせ(演出が)ださいんだから、割り切って演歌勢やベテランに絞った大人の番組にすべき。若い人を入れようとするから無理がある」とした。

 昨年は第2部の平均視聴率が42・9%(関東地区)で史上最低だった一昨年を上回り、長期低落傾向に歯止めをかけたが「間違いなく下がる」と断言。「視聴率にこだわらず、年間を通じておしゃれで上質な番組を作るNHKが、紅白だけ気にするからおかしくなる。いっそのこと、やめちゃえ」と提案!?した。出場歌手は以下の通り。

【紅組】aiko(5)絢香(初)アンジェラ・アキ(初)石川さゆり(29)今井美樹(初)大塚愛(3)川中美幸(19)GAM &モーニング娘。(GAM=初、モーニング娘。=9)香西かおり(14)倖田來未(2)伍代夏子(13)小林幸子(28)坂本冬美(18)天童よしみ(11)DREAMS COME TRUE(11)中島美嘉(5)長山洋子(13)夏川りみ(5)浜崎あゆみ(8)平原綾香(3)藤あや子(15)BoA(5)BONNIE PINK(初)水森かおり(4)mihimaru GT(初)森昌子(15)和田アキ子(30)

【白組】秋川雅史(初)Aqua Timez(初)五木ひろし(36)w―inds.(5)ORANGE RANGE(2)北島三郎(43)北山たけし(2)ゴスペラーズ(6)コブクロ(2)さだまさし(18)SEAMO(初)スガシカオ(初)スキマスイッチ(2)SMAP(14)DJ OZMA(初)TOKIO(13)徳永英明(初)鳥羽一郎(19)氷川きよし(7)布施明(22)細川たかし(32)堀内孝雄(17)ポルノグラフィティ(5)前川清(16)美川憲一(23)森進一(39)WaT(2)

※( )内は出場回数、五十音順


10 CanCam25周年に人気モデルズラリ
CanCam25周年に人気モデルズラリ
CanCam創刊25周年パーティーに参加した押切もえ(左から5番目)ら
 女性ファッション誌「CanCam」の創刊25周年パーティーが29日、都内のホテルで開催された。来年3月7日に創刊される姉妹誌「AneCan」のロゴも発表され、専属モデル押切もえ(26)が「露出もします」と大胆宣言。山田優(22)と蛯原友里(27)は「撮影でパリに行きた〜い」と声を上げた。発行部数で2位を大きく引き離すNO・1ファッション誌の専属モデルは、元気も人一倍だった。
posted by 韓国のり at 16:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/28674270

この記事へのトラックバック

あずあずトラベリング 山本梓
Excerpt:  テレビ・CM・雑誌と様々なステージで活躍する山本梓。ロケ地はバリ。南国の風に誘われて、少し大胆になったかも…。魅惑ののスレンダーボディを惜しげもなく曝け出す梓ちゃん。
Weblog: アイドル動画への道
Tracked: 2006-12-09 22:17